津軽三味線と漫談/松原ひろ子の紹介
津軽三味線と漫談の松原ひろ子です。 音楽事務所等に属さず神楽坂御座敷や企業様パーティー、イベントなどで演奏活動を行なっていましたがコロナの影響で全ての演奏活動が停止しました。 普段の舞台では音と空気とビジュアルを含め楽しんでいただけるように演出から考えています。その雰囲気が伝わるように過去の演奏記録と今後の活動についてメッセージ合わせて収録予定です。 音楽だけでなく日本の文化の魅力に触れて楽しんで頂けるよう今後も活動していきますのでよろしくお願い致します。

松原ひろ子/津軽三味線と漫談と津軽文化
とある画廊のライブで出会った津軽三味線に魅了され福居流師範 福居典美氏に師事し17年の間各舞台の経験を積みその後独立。 津軽民謡の名士であり津軽座座長の成田武氏に晩年教えを受ける。 青森民謡協会主催の津軽手踊り部門で優勝歴を持つ江口和子氏に手踊りの教えを受ける。 近年では神楽坂のお座敷や都内各所で演奏活動を行っている。 津軽唄会・本調子之会を主催し明松会会主を務める。 東北の特に青森の民謡を中心に演奏とたまには弾き語り、西洋楽器や民族楽器とのコラボでライブ活動を行う。 今迄に1,000回以上の公演を実施。

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